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浮かばれない

昨日今日はヘリのプロペラやら作ってました。が、やはり市販の物の方がはるかに効率が良い。

ということで市販プロペラでモータ回してみたところ、1.5Aぐらい電流をぶっこんでやれば十分なパワーは出るものの、姿勢が安定しない。
重心を軸にくるっと回る感じで倒れてしまう。重心を下の方に持ってきてやっても、回る軸が下に移るだけで安定化には貢献しない模様。
浮かせるにはまだ何かが必要なようです。

どうにかして安定させる方法は無いものでしょうか。
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二重反転

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こうすれば二重反転プロペラ作れるのか。これにベアリングとかストッパとか、適宜追加する形で。

クラウンギアの保持だとか、自作はそれなりに面倒そうだけど、作って出来ないことはなさそう。

労力の割りに報われなそうだからやらないけどね。

ひさしぶりにトルタ。

全国一千万のトルタファンの皆様、お待たせしました。久しぶりにトルタの記事です。

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まだ上着の概形ができたところですが。
でも、大分それらしくなってきた?


そろそろ顔なわけですが、どんな感じにしよう。前回蒼い子作った時と同じ感じにするか、もうちょい普通のフィギュアっぽくするか。前回と同じ感じにするとしても口はもうちょっと主張させようと思います。

苦労人

トルタ、アーシノ、琴吹ななせ、須藤晶穂、ルルーシュ。



・・・あれ?もしかして報われないキャラ好き?

これはドMなのかそれともドSなのか、どっちなんだろう。

モンスターファーム

さて、今日は昨日に引き続き、モンスターファームのお話です。昨日に引き続き、というのは嘘です。


初代のモンスターファームはトロカチンEXと黄金モモつかってりゃ楽にクリアできてしまうので、モンスターファーム2の方です。3以降はやったことないなぁ。

モンスターファーム2ではモンスター1体に使用できる黄金モモの数が1個に限定され、またトロカチンの代替であるトロロンも寿命の消費が激しく、気楽に使用できるものではありません。そのためALL999のモンスターを作り力押しでクリア、という手段は取り辛いです。したがってパラメータは的を絞ってあげてやる必要があります。

では、最小の労力でクリアするために、最も効率の良いパラメータは何でしょうか。


それは回避です。


そして回避が高く、育てるのに適したモンスターはダックンです。ピクシーでもかまいませんが、個人的にはダックンの方が好きです。


さて、回避に的を絞って育てたダックンでどのように戦うのか、ということはひとまず後回しにして、強いモンスターの育成に必要なものはとにかくお金です。1体目、2体目ぐらいのモンスターではひたすらお金を稼ぎましょう。Bランク程度までなら普通に育てたのでも勝てると思うので、モッチーでもロードランナーでもなんでも使って、とにかくお金を稼ぎましょう。その際、エサはゼリーもどきにしておくとダックン入手も同時にできるため効率が良いです。


お金が溜まったら本命である、ダックンの育成です。育成の際は、とにかく疲労とストレスを溜めない事が重要です。エサはビタミンもどき、更に夏美草とオイリーオイルを毎週与え、疲労やストレスを溜めないようにしつつトレーニングを続けましょう。上げるパラメータはとにかく回避です。回避が999まで上がったら、あとは命中を上げ、それも限界まで育ったらかしこさあたりを適当に上げておきましょう。他のパラメータは基本的に無視でかまいません。

そして覚えさせる技ですが、ガッツダウン技のパラダンスさえ覚えていれば他は必要ないです。修行は途中で疲労とストレスを回復できないため寿命が大きく減り、メリットが少ないのでむやみに出さないようにしましょう。

ある程度育ったら、大会に出しましょう。出す大会は基本的に公式戦オンリーです。

それでは、ダックン戦法です。技が基本技とパラダンスしかないことからも解るとおり、戦い方はガッツダウン戦法です。試合が始まったら間合いを詰め、パラダンスを連発して相手のガッツを奪い、技を使えないようにして60秒耐え切ります。連続でパラダンスを外したりして相手のガッツが溜まってしまったときは、なるべく命中率の低い大技を撃ってこさせるよう距離を調節しましょう。

ダックンの高いガッツ回復と、パラダンスのガッツダウン性能であれば、相手に殆ど技を出させることなく判定勝ちできるでしょう。特に、相手がドラゴン系のようなガッツ回復の遅いモンスターであれば一度も技を使わせることなく勝てることも多いです。

この戦法では、相手の技は全て避け切ることが前提であり、相手の攻撃がヒットすると大抵負けです。ランクの低いうちは全ての攻撃を避け切るのも容易ですが、ランクが上がってくるとそうそう簡単には行かなくなってきます。更に耐久性は全くといっていいほど無いので、怪我をすることも多いです。大会前にはセーブを忘れないようにしましょう。特にジョーカー系のデスエナジーは鬼門で、開始1秒で病院送りになることもままあります。


ダックンとピクシーの差異ですが、主力となるガッツダウン技の間合いがダックンの方が取りやすいことと、ダックンであればガッツダウン技に攻撃力があるため、威力の低い技であれば一度食らっても比較的挽回しやすいという点が挙げられます。そのためピクシーよりもダックンの方がいくらか使いやすいでしょう。


4大大会やレジェンド杯レベルになると、一度では勝てず、何度かリセットは必要になると思いますが、それでも他の方法で勝ち抜くよりははるかに簡単であると思われます。是非一度、試してみてはいかがでしょうか。

以上でモンスターファーム2ダックン講座を終了します。

レブチューン

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プロペラを付けたときのモーターの回転数測定中。

プロペラって案外負荷大きいのね。
「ブレードが5cm程度のプロペラだと全然パワー余ってて、もっとでかいプロペラつけてやったら簡単に浮くだろう」みたいに考えてたけど、全く逆、3cm程度のブレードのプロペラがレブチューンモーターにとって、定格負荷のようです。

ついでにいうと、モーターはめちゃくちゃ電力食うから電池の内部抵抗が馬鹿にならない(単四1個で1Ωぐらい)。単四電池2本直列に繋いでやっても、モーター回すと内部抵抗のせいでモーターには1Vぐらいしかかかってない。ミニ四駆、あれモーターの定格が3Vだからと電池2本繋いでやってたんだろうけど、3V出したいならもっと電池繋いでやる必要があるのね。
これだからモーターというやつは・・・


ついでに、きっちり3Vかけてやった時、ブレード約3cmのプロペラだとモーターだけなら浮きそうな感じでした。でもモーターだけでなく大量の電池やその他色々な部品も含めて浮かせないといけないことを考えるとパワー不足感が。ここは航空用モーターにご登場いただくしかないのか。

ちなみにレブチューンモーターと航空用モーターの仕様は、
レブチューン:回転数14300rpm、適正負荷10gcm、消費電力1.5A
航空用:回転数22000rpm、適正負荷25gcm、消費電力1A

となっており、1.5倍のスピードで150万パワー、2.5倍の馬力で約300万パワー、2/3の消費電力で約450万パワーな訳ですが、いかんせんお高い。値段はレブチューンの6倍。

なにか良い方法は無いものかね。まぁ素直に航空用モーター使うべきか。

こんなんなりました

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ずっとベルトの金具作ってました。これぐらいのサイズのパーツって、水にぬれてる状態で少し触ってやると正に消失といった感じで潰れて無くなってしまいます。作ってる途中で何度潰したことやら。

次からは上着に移ろうかな。

FLASH

http://nextframe.jp/flash/matsnp/matsnp.html
やばい、スナイパーが萌え要素だとは知らなかった。
リロード忘れたときの顔がかわゆい。

美術館の床に忽然と便器が置かれているのを見に行きたい。

春ですね。

春アニメの季節ですね。


シャフトアニメがあまりおもしろそうでない今期はけいおん!とハルヒに期待です。



シャフトと京アニ、毛色が違うけどどちらも好きです。京アニが普通の風景画とするとシャフトはポップアートというところでしょうか。背景の傾向言っただけの気もするけど。


僕はポップアートだとか現代芸術だとかは結構好きな方なのですが、今までちゃんとした展覧会とかには行ったことはありません。
何処かでそういうのがあれば行ってみたいのですが、何か良いの無いでしょうかね。

Piovaの制服のベルトはかわいいポイント。

090410.jpg
スカートを若干波打たせたのと、お尻の部分を少し膨らませてみた。これでいくらか自然な感じになったかな。これで厚みを整えたらスカート( 付け根あたり)から次に移ろうか。

ところで最近手が震えるんだけどどうしよう。

構想中のテーマその壱

ヘリコプター、作ってみようかと思います。

木の板でプロペラのブレード作って、アルミに穴開けてプロペラハブにして。

んで、それをモーターに刺してぶん回す。プロペラは2つ作って互いに逆回転で。

とりあえず、最低限の構成だけ作ってみて浮くかどうかテストしてみよう。


トルタもちゃんと作るよ。

春はまだ遠くて

大学生の皆様、終わってしまいましたね。春休みが。
始めの予定ではトルタは春休み中に完成するかなーなんて考えていましたが全然無理でした。
まー別にいいですよ。乾かしてる時間が長くて実際に作業してる時間はそれ程長くないんだから。学校行きながらでも出来るさ。

ということで、現在の進行状況。スカート。
090407.jpg
うしろから。
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スカート絶賛作成中な訳ですが、なんだか不自然?
これは薄くしてないからなのか、長さを整えてないからなのか。
そうだったら良いんだけど、もしかしたら広がり方が不自然なのか。
プリーツスカートって結構自由自在な形になると思っていたらそうじゃないのかな。
もっと素敵な風感を出したい。

自然な広がり方をさせるポイントって何処なんだろう。

やばい

今頭のなかでウルトラマン80の曲が無限ループしてる。しかも一部分だけ。



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スカートの粘土をざっくりと盛りました。
超絶ミニと言ってたけど、手より下までは伸ばしておきたかったので案外長くなりました。
ふわっとした感じが上手くだせるといいなあ。


少し作り方のお話。

粘土を盛る時、土台作り、おおまかな形作り、微調整の3段階に分けて考えています。
一度に形を作ろうとしても力を入れると他の部分がへこんだりするため、まずなんとなくの形だけ作って乾かし、土台とします。
次に土台に粘土を足していき、おおまかな形を作ります。
最後の微調整では削りすぎた所や足りなかったところに粘土を補充します。
盛ったあとは毎回、余分な部分を削って形を整えます。僕は削って形を作る派なので少し多めに盛って削りながらディテールを作っていきます。
写真のスカートはおおまかな形作りの途中といったところです。

それぞれの段階が一発でぴしっと決まればもっとさくさく作れるのでしょうね。

ひーらめいちゃったっ

さっき書いた記事でスカートどうしようとか書いたけど、塗るのに邪魔にならない程度の超絶ミニスカにしておいて、後でそこから継ぎ足せば良いのか。

自己完結しちゃってごめんなさいね。

姉さん、僕は足フェチです。

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この何日かは靴紐をつくっていました。少しづつ乾かしながらやったので、時間がかかったのですよ。

靴紐が終わると次はスカートなのだけど、これ、どうやって作ればいいんだろう。
取り外し式にしておおまかに作って、後で色塗って・・・だとか考えてたんだけど体と手がくっついてるところがあるから(手の強度な事情なのです)スカートを極薄にしないといけない部分がでてくるし、そうすると今度はスカートの強度が問題に。かといってはじめから一体成型にしてしまうと色が塗れない恐れが。さて、どうしたものか。

×4

世間はエイプリルフールであるということで、今日は嘘をつくことが礼儀であるといった様相ではあるのですが、嘘や偽り、そういった言葉の示す意味が皆目見当つかないほどの誠実な正直者であるところのこのぼくは、例え今日が4月2日の前日であろうとも嘘をつくことを良しとしません。
まぁ、今日になってエイプリルフールであることに気付いたので、ネタを仕込んでいる時間が無かっただけなのですけどね。

日付が変わる前になんか良いの思いつかないかな。
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