スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

革命は笑いをコラエテ

090529.jpg

トルタは今現在こんな感じになっております。

やっぱ写真に撮ると粗が目立つなー。


でー、そろそろ顔ですね。

スカート、先に仕上げちゃっても中もちゃんと塗れるような気がしてきたからそっちを先にやっちゃうべきか。

・・順当に顔いっとくか。
スポンサーサイト

なんという不健康。

最近砂糖をそのまま食べています。レモン水と一緒なら結構いける。

なんという不健康。

ラジコンヘリのスタビライザまとめ

今日ヨドバシでラジコンヘリを眺めてみて想像したことまとめ。たぶんこういう方法で安定性を向上させてるんだろう。

090522.jpg

まず1番の部分。これはプロペラと一緒に回っている。ジャイロスコープの原理でなるべく回転面が変化しないよう、1番の矢印のように上下に動く。例えば大きい図で手前に向かってプロペラ軸が傾いた時、プロペラ軸に対して上向きに動く。

2番はクランクになっていて1番の動きをプロペラに伝える。さっきの例だとここも上に向く。

最後に3番。1番から伝えられた動きがプロペラに伝えられ、ブレードの迎え角が変化する。
さっきの例だとプロペラは迎え角が大きくなるように動き、揚力が増す。手前の揚力が増すと、プロペラ軸を奥に向かって傾けるよう力が働き姿勢を元にもどそうとする。

この1,2,3番がプロペラの回転と同期して行われる。今奥の方にあるブレードが手前に来た時には迎え角が大きくなっている。





実物のヘリにはこういう機構は見当たらないけど、センサ積んで電気的に制御してるのかな?

この機構、解ったは良いけど作るのは結構大変そうだよなぁ。

しらぬい

戯言日和さん(http://snowrivers.blog115.fc2.com/)の5/18日の記事を見ていると、めだかボックスについてこんな記述が。

「何より驚いたのが髪の色ですよね、まさか水色だったとは・・・。
ああいうキャラはピンクとか、少なくとも暖色系の髪色と相場が決まっているのに。」

僕も不知火半袖はピンク髪だと思ってました。
半袖だから寒色系で水色、ってことなのでしょうか。後からピンク髪の長袖が出てきたりとか?

俗・3.00の悲劇

皆様おはようございますこんにちはこんばんはさようなら。

雑記のみが増えてゆく、つくろぐでございます。

昨日は昔三角関係のなんとやらを書いた物を某所から引っ張ってきた訳ですが、実は更に続きを書いていたことが判明、今日の記事も昔のネタの使いまわしです。しかし昔からネタが不足してたんだな。


---ここから過去の遺産---

今日は昨日の話題を化学的な見地から検証してみようと思います。
ええ、引っ張りますよ。ネタが不足してますから。

斜め矢印が打てない為、矢印がズレたりしますが、そこは心の目とか写輪眼とか三白眼とか、そういった類のもので見てください。あと重要なのは好意的解釈です。

で、昨日

   女
 ↑  ↓
男 ← 男

のような三角関係を紹介し、子供ながらに何か壮絶なる物を感じていた事を述べたのですが、まずここで

   女
 ↑  ↓
男 → 男

のような形でも三角形になっているのに、何故三角関係として成り立たないのかを説明したいと思います。

単刀直入に言うと、不安定だからです。

これだと双極子モーメントが偏っているので右下がδ-、左下がδ+に傾き、他の人と水素結合を作り結合しようとします。つまり

    女
  ↑  ↓
 男 → 男
/     \
       男 → 女
        ↓  ↓
          男
          \
(斜め線は弱い結合を表します)
と言った感じで結合し、巨大なネットワークを作ります。これはもう三角関係とは呼べませんね。

ところで、同種のものは反発するのが常なのに何故
   女
 ↑  ↓
男    男

のような形は男同士が反発して

男→女→男

のような直線状の構造をとらないのでしょうか。

それはこの結合が単結合であるため、女の右上、左上には結合には使われていない非共有電子対があり、斥力を生み出しているからです。男同士の角度が104.5℃になったところで非共有電子対と男同士の斥力が釣り合い安定します。
ちなみに男-男間の結合は二重結g(以下自主規制)

尚、この場合も一つ目の例と同様、電荷の偏りがあり、水素結合を形成するはずなのになぜ三角関係と呼ばれるのかは目下研究中です。どなたか知っている方がいらっしゃいましたらご教授ください。

こうして見てみると、

   女
 ↑  ↓
男 ← 男

という結合はモーメントの偏りの無い安定した関係だということがわかりました。

モーメーントの偏りの無い結合は後一つ、

    女
   ↑  ↑
  ↓   ↓
 男 ←→ 男

という関係が考えられます。なんていうか、これ落ち着いて考えるとどう考えてもブッ壊れてる関係なのに、なんだかちょっと健全な感じがするのは何故なのでしょうか?

以上、何の役にも立たない長文をわざわざ読んでいただき、本当にありがとうございました。


---ここまで過去の遺産---

ところで文学少女シリーズ、「神に臨む~」まで読み終わりました。
文学少女、Production I.G.の製作でアニメ映画化するようで、そちらも楽しみです。

声を出して動く竹田さんが見てみたい。

3.00の悲劇

勘違いの話、其の弐。

昔別の場所で使ったネタの使い回しですが。




三角関係ってあるじゃないですか。



つまりは
  _女_
 ↑   ↓
 男    男


っていう状態の事じゃないですか



僕は暫く前まで

  _女_
 ↑   ↓        
 男 ← 男


こういう状態の事だと思っていました。

つかぬことを伺いますが

7e56db1c.jpg
どなたかこのキャラの詳細とか御存知ないですか?

絵師さんの名前だったりとか、サイトだったりとか。

この絵えらく気に入っちゃってるのですが、ググっても詳細とか見つけられなかったもので。

背景の文字は
End of Holiday
start of working days I begin with the music
Her name is 'Ann' My best regards.
のようです。


ところで始まりましたね。めだかボックス。

とりあえず半袖可愛いです。

白線上のアリア

昔、車は白線の内側、徒歩の人は白線の外側、自転車の人は白線の上を通るものだと思っていました。

御無沙汰

どうも御無沙汰しております。学期が始まると忙しくて更新が停滞気味になってしまいますね。
学校が忙しく、なかなか更新できませんでした。

というのは嘘で、本当は比較的暇だったのですが。

この一週間程、ファンクションジェネレータなるものを作っていました。
「作った」と言っても、秋月電子で売ってるキットを少し改造しつつ、ケースに収めただけですが。
とりあえず写真いっときましょう。

090503c.jpg    090503b.jpg    090503a.jpg

相変わらず、なんという充填率。ケース選びを間違った感が満載です。

しかも電池は両面テープで固定が必要だったり。


で、このファンクションジェネレータが何者なのかというのをざっくり説明しときますと、「色々な周波数の波を発生させる装置」といったところでしょうか。電子回路の測定にはなくてはならないものです。
普通に完成品を買うと安くても3万円程度するものなのですが、3500円の自作キットを見つけて半ば衝動買い。ケース等は別に買ったものなので、合計でかかった金額は6000円程度でしょうか。市販品と比べると機能が少なかったりしますが1/5程度のお値段で作ることができました。


カウンタ回路が欲しいだとか、外部電源で使うときは電圧源が2台必要なのは面倒だとか、ついでに振幅も可変にしたいとか、ダイオードとコンデンサのクランプ回路でなくオペアンプの段でバイアスかけれるようにするべきだとか、不満も幾らかあるのでそのうち作り直すかもしれません。
その時はこれ、誰か買い取ってくれるかな。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。