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買い占めた。

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もしかしたらヘリが電池込みで浮くかも!という淡い期待を持ちつつ、エネループを買い込んできました。

電池って結構重いのでいけるかどうかは結構微妙ですけどね。
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なんだこれ

以前、こういうオブジェが欲しいと言っていたのですが、欲しい物つながりでもう一つ。
一昨日発売のディアゴスティーニの新シリーズ、週刊零戦をつくろうなのですが、なんだこれ、とっても欲しいぞ。
機体の骨組みまで再現しているだなんて鬼畜すぎる。

でも、流石に1590円*100回は出せないなぁ、ということで悔しいのでヘリができたら飛行機も作りたいです。リアルさには拘らないでちゃんと飛ぶやつ、という方向で。


さてここからは別のお話。

今期のアニメ、僕は化物語、GA、ハルヒ、絶望、まにまにの5つを見ています。で、GA面白いのですが、画像スレも見かけないし、見ている人少ないのでしょうかね。雰囲気はひだまりとらきすたの中間といった感じです。

stable stable

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ネジがたくさんついてると、メカメカしくてなんだかかっこいい。
ヘリの新しいプロペラを作りました。前回の反省を生かし、今回は仮設スタブウイング付・プロペラ軸へネジで固定可です。ちなみにネジの付いた白い板がスタブウイングね。

スタブウイングの仕組みとか役割とかは過去の日記を参照してください。

実際に回してみると、本体をちょっと傾けるとスタブは少し遅れて傾くのが観察でき、また傾くのを防ぐ向きに力が働きます。
またうまいこと調整すれば、安定性・揚力もそれなりで、3Vで2A程度流せばトルクチューンモーターで十分な推力が出そうです。電池を一緒に積めるかはやっぱり微妙な感じですが。

ですがまだ問題も。
まず、土台になっているギアのプラスチックの部分は平らだと思っていたのですが、少したわんでいるようで、ネジをきつく締めるとスタブの軸に力がかかり、スタブが上手く動かなくなります。かといってネジをゆるいままにしておくと、すぐに緩んできて外れてしまいます。土台のパーツを他に探すか、今使っているギアを調整しないといけないようです。

また、スタブも効果が十分ではなく、少し傾きにくくなった程度で一度傾いた姿勢を元に戻す力は無く、安定性を確保するためにはスタブの効果を強くするかプロペラブレードに上反角をつける必要があるようです。

ついでに言うと、ブレードも作り直したいし、スタブウイングもあくまで仮なので、結局のところ、プロペラはまた作り直し、ということのようです。

完成すんのかなぁ、これ。

クリスマスに水星は逆行する

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部屋の温度湿度計がどんな炎天下でも自信満々に24℃ぐらいを指し示し、クールビズ推進派の私としてはクーラーを使っていいものか悩むことも多かったので温度・湿度計を新しく買ってきました。
左が古い方、右が新しい方です。完全にズレてますね。新しい方がちゃんと体感温度にも近いです。


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そして温度湿度計を買いに行ったハンズで見つけた地球ゴマ、衝動買い。
残念ながら手持ちの携帯のカメラでは動いているところを撮る事はできませんが、(シャッタースピード事情。)物理法則に則って物理法則を全く無視しているかのような動きを見せてくれます。とてもおもしろい。
動作原理単にはジャイロ効果だとかジャイロモーメントなのですが、ジャイロ関係の動きって実感できることも少なく、脳内シミュレーターに入って無いですよね。


これとは別に、「リングの中に90度回転軸をずらしてリングが入っていて、更に中に同じようにリングが入っていて、それぞれが回転することで一番内側のリングが複雑な動きをする」みたいなやつが欲しいのですが、どういう名称で、何処に行けば売っているのでしょう。

4:3の純情な

以前、一眼じゃない高級カメラとか言っていましたが、どうやら最近そういうのがあるようですね。
http://olympus-imaging.jp/product/dslr/ep1/index.html
マイクロフォーサーズという規格のものがそれに該当するようです。

これ欲しいんだけど、結構良いお値段しますね。RICOHのGXも幾らか待てば新しいのが出そうなので、2つのうちどちらかを買おうかと思っています。
こういうときは第三選択肢を発動させないように気をつけないといけませんね。

セミ・フル

突然ですが、僕はセミが嫌いです。

虫全般苦手(蜘蛛には耐性ある)ですが、セミは特に駄目です。黒くて平べったい奴と同じぐらい嫌い。

なので、夏場はセミを持った友達から追いかけられたりします。曰く、「必死っぷりが面白い」、だそうです。だって本当に気持ち悪いんだもの。必死にもなるわ。


そんな感じにセミ嫌いなのですが、うちの窓をあけるとき、アルミサッシが軋んでセミの鳴き声みたいな音がし、その度にビビってしまします。どうにかなんないのかな、これ。

トルティニタさん

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テストは終わりましたがまだ忙しい進行が続いてます。
そのせいで新しい物は作れておらず、本来は書くことも無いのですが、ずっと書かないとなんだか不安になってしまいます。ブログ病ですね。

で、そういうときはどうするか。それは過去の遺産に頼ります。

少し前にやった事なのですが、トルティニタさんに髪を付けています。
ラップを被せ、その上から粘土を盛ります。

今は盛りながら形を作っていますが、盛る段階で髪の形を作るより、もっさりと盛って削った方が良い形になりそうです。

ということで今作られてる髪はすぐに作り直されるのですが、それをうpしているあたりがネタ不足を感じさせてくれます。


ところで今までトルタのことはトルタと表記していましたが、今回は積極的に「トルティニタ」と略さずに呼んでいます。
そのココロは「トルタ」だと検索してもタルトなトルタばかりでてきてしまうので、総勢2億を超えるトルティニタファンの皆様に見つけていただくべくトルティニタ表記にしてみました。
ああなんと小賢しい。
ああ、折角なんで「トルティニタ・フィーネ」とフルネームでも表記しておきましょう。
「トルティニタ」で検索に引っかかるようになるといいな。
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