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飛びました

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暫く記事を書いていませんでしたがどうもこんにちは。

翼の大きさやらを理論から計算して設計してみたペットボトルロケットを投げてきました。
結果から言うと、以前のものと較べて性能は大きく改善している感じです。
一番特徴的だったのは、減速が少なく、飛距離が伸びたこと。
これは翼の大きさを最低限のものにしたことや、アス比の大きい、細長い翼にしたことの効果ではないかと思われます。
また、旋回性ですが、必要最低限の旋回性は確保できていそうです。これは翼の厚みを大きくした効果でしょうか。

翼の形にや大きさに関してはこの形で決定、という事にしてよさそうです。
一番難しそうなセンサー部がまだ放置なのが気になるところではありますが。
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困った時の

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過去の遺産。

各々それぞれ意見はあるだろうが

けいおん!は1期、2期共にOP>EDということでよろしいだろうか。

訂正と情熱のあいだ

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ストロボチューナー実験中。

ちゃんと作るかもしれないです。

冷やし中華

少し前からついったーはじめました。
http://twitter.com/sa_tsuklog

羽・翼

今日は技術的なお話。
ペットボトルロケットの翼の設計について必要なパラメータとかについて調べたこと・思ったこと色々と。

・速度
ぐぐって適当なサイトを眺めていたところ200km/hぐらい出るらしい。まあ、誘導してるときは50km/hぐらいで考えておこう。

・特性長さ
まぁ10cmぐらい?

・レイノルズ数
上の二つの値と、空気の粘度1.8*10^-5[Pa・s]、空気の密度1.293[kg/m^3](wikipediaより)を公式にぶち込んで計算すると大体10^5。

・重量
500mlペットボトルを5本繋げて作った今の機体で約150g。電子部品とか積んだら200gぐらいを想定しておこうか。

・JavaFoil
http://rcp.web.infoseek.co.jp/JavaFoil.html
神ツール。翼の形のシミュレーションとかできる。

・翼形
とりあえず平板翼。やっぱNACA-6digitだとか、実際の飛行機に利用されている翼形はやたらめったら性能がよろしい。でもペットボトルロケットの翼をNACA-6digitとかで作る気にはなれない。というか作る技術が無い。

・迎角
どの翼形を使っても、大体10度前後で失速。

・翼の厚み
平板翼でもある程度厚みのある方が失速しにくい模様。コード長に対し3%程度が適当か。

・動翼
翼全体が傾くより途中から曲がる形式の方がはるかに特性が良い。ただ、失速角とかも考えると、翼全体が傾く形式を採用すべきか。カナード方式だし。


とまあ、とりあえずこんなところ。
ちゃんと調べてみて解ったのは、失速角がかなり浅いこと。今まで30度程度なら大丈夫だろうとか考えてました。
この辺をちゃんと考えつつ、設計しなおしですかねー。

馬鹿と外

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バッカーノ面白かった。

嘘と本能

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真理なんて物は何処にも無く、在るのは面白くも無い事実だけなんだろう。

タチコマ続きます。

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2時までには寝たいと思ってたら2時半でした。
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