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ギアボックス

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一般的なラジコンヘリではモーターに直接プロペラを付ける方式よりギアを介してプロペラを回す方式の方が主流のようなので、ギアを介してプロペラを回す方式に変更してみます。

ギアを使うとその分の抵抗が発生するので、プロペラの大きさで負荷を調節してやったほうが効率が良さそうなのですが、何か理由があってのことなのでしょうか。

理由が有るか無いかはわかりませんが、テストのためにギアボックスを作ってみました。

穴あけは結構苦手な作業でして、精度良く大きな穴をあけることができません。そのためプロペラ軸が傾いてしまってます。
せめてボール盤とか使えると良いんだけどね。

現在ちゃんと回っていますが、ギアとギアの間の距離はネジで微調整できるようにするべきかもしれません。なんか上手い方法はないのでしょうか。

これからの予定は、モーター固定のためにもうちょい長いネジを買ってきて、それからプロペラを作ろうかと思います。今度は浮くといいなぁ。
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コメント

No title

あのミニ四駆思い出した

Re: No title

どのミニ四駆ですか?
ちなみに、これはミニ四駆のパーツ多用してます。だって安いんだもの。
ベアリングが4個で500円ぐらいなんてありえない。

No title

あの・・・そういえばミニ四駆思い出した
と、いう意味だけでしたの

Re: No title

把握した。
トルクチューンモーターの時点でミニ四駆ですよね。
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