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そういうふうに、できている

最近、とらドラ!を見ているのですが、非常にツボです。

オープニングのプレパレードも単なるデンパのようでなかなか味のある歌詞をしてます。

てことで、今日はプレパレードの歌詞から想像したことを書き殴っていこうかと思います。完全に自己満な日記ですね。今日は。
以下書き殴る事は歌詞の公式な意味ではなく、勝手に想像したものであることをあらかじめ断っておきます。また、本編のネタバレになりそうなところはさりげなく飛ばします。

では、プレパレードの音源と歌詞を手元にご用意して続きをどうぞ。


プレパレード、歌詞のポイントとなるところは曲の2番の最初、
「小さくても誰にも負けない何かがあるの」
だろうと思われます。小さくてもってのは勿論大河のこと、で、小さいなら顕微鏡だ、ということのようで本編の内容を顕微鏡関連の比喩と絡めつつ展開しています。タイトルのプレパレードはプレパラートの捩り、また更に、話の展開していく2クール目に向けた恋の前哨戦的な意味もあるのかもしれません。なんかわくわくする感じするよね。プレパレードって。


では、歌詞を初めの方からさらっていきましょう。


「チクチクアタック/小さいけど挟むの」
→顕微鏡ですね。顕微鏡で何かを観察するときはプレパラートとスライドガラスに挟んで観察します。
ついでに、スライドガラスは非常に割れやすいです。で、割れるとガラスなので刺さります。気をつけましょう。

「プラスチックのハート」
→割れないハートってことですね。でもそれじゃあつまらない。

「恋は甘くて~」
→サビはあまり比喩がありませんね。本編な内容です。
どうでもいいことを気にしてもきゅるもきゅるしてる大河は可愛いです。

「どんな感じ?ソンな感じ」
→みんな、損な生き方してますよね。でも、そういう生き方はとても好き。

「近づくまで耐えてよ」
→顕微鏡のレンズを下げすぎるとスライドガラスはすぐ割れます。でも、ぎりぎりまで近づけないと焦点が合わなかったり。ついでに、スライドガラスは簡単に割れるけどプレパレートは相当力入れないと割れないです。でも、スライドガラスよりもプレパラートの方が音の響きが素敵だよね。

「泣きたいときにもニコニコ笑ったりするの」
→泣きたいときに強がって笑いそうなキャラばっかりです。本当に。
2番もサビはあまり比喩はありません。


とまぁ、こんなところでしょうか。

ところで、一番好きなキャラはみのりんです。やはり僕は報われなさそうなキャラが好きなようです。
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コメント

No title

みのりんとやっちゃんはおれの嫁

No title

ならあーみんいただきます

Re: No title

>>
二人も嫁とはなんと贅沢な。やっちゃんだけにしておきなさい。

>>アスタリクスさん
どうぞどうぞ。あーみんとはお友達になりたいです。
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